雑誌・新聞の広告部の方必見
紙媒体初
広告枠単価を上げる運用システム
「インターペーパー」
=サラリーマン困っている画像を小さく=
吹き出し(広告枠単価が下がってきている)(急な空き枠を埋めるのが大変)(広告主が減ってきた)
営業なしで広告収入アップ」これで出世間違いなし!
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最近紙面媒体の広告ご担当者様から聞く悩みは…
□ ナショクラが減って広告枠の単価が下がった
□ 安い枠の整理が面倒
□ 新たなクライアントが少ない
□ 古いクライアントの出稿も減ってきた
□ 引き合いが来るのは載せにくい案件ばかり
適正価格で枠を売りたい!!という声
急遽空いた枠埋めや、埋まりにくい月に広告枠を埋めるのは大変ですよね。
また、新聞でつかみなどの安価な枠の整理は面倒ですよね。
突然ですが、初めまして、広告代理店インターカラーの代表の藤澤です。

私は紙媒体専門の広告代理店のプランナーを20年しております。
最近はレスポンス広告主体に販売しております。
年々WEB媒体に押され、「紙媒体の将来はどうなるんだろう」と不安に思っていた時もありました。
また、新聞社様をはじめとする紙面媒体者の広告ご担当者様と長年おつきあいをさせていただいております。
急な枠を埋める為に、やる気のない代理店担当の尻を叩いたり、
急なトラブル対応で休みの日まで代理店担当に電話したり、、、
皆様広告代理店や広告主さんの為に、一生懸命で本当に感謝しております。
そんな、媒体広告担当者様に少しでも売り上げをたくさんあげていただきたい。
少しでも、仕事を楽にして差し上げたい、そんな思いで
「インターペーパー」を開発しました。
ご興味がございましたら、ご説明させていただきますのでご連絡くださいませ。
紙媒体が以前より苦戦する理由は…
・成果報酬のWEBに予算が流れている
・初回掲載価格が高いからチャレンジしにくい
・費用対効果が広告主にわかりにくい
・大手企業の紙予算が減ってきた
などあります。
では、紙広告の売り上げは、このまま右肩さがりなのでしょうか?
答えはNOです。
紙媒体に載せたい広告主はたくさんいます。
その広告主をたくさん集め、営業の手間をかけずに高額運用するのが
「インターペーパー」です。
□紙媒体は一つ一つの媒体が粒ぞろい
(毎回何万部も発行する紙媒体はWEBサイトより拡散力は豊富)
□紙媒体はWEBでリーチできない高齢者にリーチできる
□紙媒体の読者はリピート率が高い
(検索などで浮気をする消費者が少ない)
□富裕層が多い
(平均年齢も高く平均所得もWEBより高い)
など多くのメリットを持つ紙媒体は広告運用でまだまだ収益化できます。
WEB広告のように営業要らずで広告収益アップ
WEB媒体は広告代理店に営業をかけなくても、高額単価で入札するクライアントをタイムリーに表示する
アドネットワークを運用するだけで、純広販売より収益が上がります。

紙媒体も運用が当たり前になる時代がすぐそこです。
もう、急な空き枠対応でバタバタすることも
目売り上げ目標未達で月末に広告代理店に営業することも
無理な取材要望を聞いて広告確保することも
紙媒体の将来に不安を感じることも
ありません。

ゆったりとオフィスで広告枠運用をして、
広告費をアップさせ、
社内での信用を集め楽しいメディアライフを過ごせます。




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